小熊恒久について
小熊恒久は日本ダーツ界の第一人者であり、ダーツ指導歴は実に40年以上の実績をがある大ベテランです。
小熊恒久は、1977年にダーツの本場イギリスにて開催された第一回ワールドマスターズに日本代表として出場し、その後10年連続日本代表として、ワールドマスターズ(イギリス)、タイオープン、香港大会(4〜5回)、フィリピン大会、ラスベガス大会、台湾大会、パシフィックカップ(カナダ)など、数々の世界大会に出場し、小熊恒久の名を世界に広めました。
もちろん国内でも、日本選手権(3回優勝)、東京選手権(3回優勝)、北海道選手権、山形選手権、秋田選手権など数々の大会で入賞経験を持っていますので、国内のダーツプレイヤーで小熊恒久を知らない人はまずいないでしょう。
また、小熊恒久は猛烈な練習量をこなす努力家としても知られており、ダーツ世界チャンピオンのポール・リムとは、タイオープンにおいて決勝で対戦した戦歴を持っています。
ほかにも、日本ダーツメーカーのトップブランド「トリプレイト」と小熊恒久の共同で様々なダーツ用品の開発をしたり、ダーツ入門の書籍でもアドバイスをしています。
↓↓↓次の動画で小熊恒久のダーツ指導の様子がご覧いただけます。↓↓↓
